西野順二


西野順二「続ジャグリング学研究」

前回発表したジャグリング学研究からの進展について報告する。
とくに現在のジャグリングに至る道筋と、そこから得られる「文脈」を国内外のいくつかの団体を追いかけることで俯瞰しながら考察する。また、こうしたごく最近の経時的事実を足場に「ぼくはなんでジャグリングなんてしているんだろう」から始まりそしてそれに尽きるジャグリング哲学について議論したい。

第2回両国パフォーマンス学会のページへ戻る


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です