個性豊かなジャグリングの世界!
「堀の外のジャグリング」は、日本で唯一継続的に行われているプロ・ジャグラーによるジャグリング舞台公演です。ジャグラーたちが「ひとつの道具を使って10分以上の演技を披露する」という課題のもと、それぞれの個性を発揮してジャグリング作品を発表します。
ジャグリングは面白い---本公演を通して、モノとヒトとが戯れつむぎだす身体表現「ジャグリング」の面白さを多角的に伝えて行きます。
旗揚げ以来「ジャグリングのもつ様々な魅力を多くのひとに知ってもらいたい!」という思いを持って舞台をつくってきた「堀の外のジャグリング」も、3年の月日が経ち、ついに三回目を迎えることとなりました。
第3回公演では、江戸の風物「見世物小屋」を平成の世に伝える舞丸をゲストに迎え、江戸風情が色濃く残る下町深川に、見世物=ジャグリングの華を咲かせます。
プロデューサー ハードパンチャーしんのすけ








